【想像力と創造力を育もう〜】小学1年生と3歳児の粘土遊び

子供たちが自分たちで考え、
何かを創造している時間が好きです(*´ω`*)

「自分で考えて創造できる人」
が目標です。

折り紙や、レゴ、積み木、お制作、
粘土などなど、自分で創造して
手先を動かして遊べるもので
たっぷり遊んでほしいので、
目の届く場所にしまってあります。

大人達が何かを与えるのも
もちろん大切だと思いますが、
子供が自分で考えて
遊びを作り出す事はもっと
大切だと思っています(・∀・)

という事で、この間、自宅で粘土遊びをしました。

粘土は、創造力、集中力、脳へ刺激を与え、色粘土を使うと
色彩感覚まで養えると言われています。

でも、、紙粘土は準備が面倒なので、
私があまり乗り気ではないのですが、
「想像力〜創造力〜♪」と思いながら
重い腰をあげました(笑)。

テーブル一面に新聞紙を敷いて、、。

こねこね

こねこね

粘土に絵の具を混ぜたいと
言い出したので、
好きなようにさせてみました(・∀・)

手が絵の具でべちょべちょになりましたが、、
近くにいるとあれこれ口を出したくなりそう
だったので、私は一先ずキッチンへ。。

好きなように作るのが目的なので、
あまり口をださないように(笑)。

意外と綺麗な色がでたようです。

子供たちも楽しそう〜。

こちら、上の子の作品です。
小学1年生。

魚の名前は忘れてしまいました。

マニアックな魚だったのは確かです。

こちら、下の子の作品です。
3歳児。

ヒラメだそうです(笑)。

紙粘土はちょっと大変ですが、
固まると作品になるので
楽しいですよね。

我が家の玄関に飾ってます(*´ω`*)

以上、ふと、たちどまる でした。

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